久留米 まち旅博覧会「久留米まち旅」

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酒処城島の蔵元で

26 和紙張りと絵入れ 伝統の和傘づくり

江戸時代、町内の日吉神社の宮司さんが内職で始めたと伝えられる「城島和傘」。かつては500 人もの和傘職人がいましたが、今は保存会が伝統を受け継いでいます。その技を見学し、和紙張りや白地の傘に文字(絵)入れをする体験。後の工程は保存会で仕上げていただきます。和菓子と甘酒でひと息いれたら、「比翼鶴」の酒蔵見学もお楽しみください。



プログラムの概要

プログラム 26 和紙張りと絵入れ 伝統の和傘づくり
開 催 日 2012/11/09(金)
開催時間 10:00~12:00
参加料金 15,000 円(送料込み)
Web予約定員 0名 (Web予約定員が0のものは、電話予約のみです)
Web予約残席 0名

WEB予約

このプログラムは終了しております。
電話予約 0942-31-1730
2名以上での参加をご希望の方は、1名ずつ Web予約 (入力)ください。
定員/ 3 組または6 名 
※汚れてもよい服装で。完成品は2 週間後にお届けします。
● 予約先/ 10 月29 日(月)予約締め切り
久留米まち旅博覧会事務局 ☎ 0942-31-1730

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会場・集合場所

比翼鶴酒造(株)内「城島和傘保存会」

住所・アクセス
久留米市城島町内野466-1
電話
0942-31-1730(久留米まち旅博覧会事務局)

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