久留米 まち旅博覧会「久留米まち旅」

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酒処城島の蔵元で和傘張りと文字入れ

18 伝統の城島和傘づくりと地酒蔵探訪

江戸時代、日吉神社で宮司さんが内職で始めたと伝えられる「城島和傘」。かつては500 人もの和傘職人がいましたが、今は保存会が伝統を受け継いでいます。その技を見学し和紙張りや白地の傘に文字(絵)入れをする体験。後の工程は保存会で仕上げていただきます。和菓子と甘酒でひと息入れたら、隣の「比翼鶴」の酒蔵見学もお楽しみいただけます。


プログラムの概要

プログラム 18 伝統の城島和傘づくりと地酒蔵探訪
開 催 日 2013/10/25(金)
開催時間 10:00~12:00
参加料金 15,000 円(送料込)
Web予約定員 3名 (Web予約定員が0のものは、電話予約のみです)
Web予約残席 0名

WEB予約

このプログラムは終了しております。
電話予約 0942-31-1730(久留米まち旅博覧会事務局)

定員/ 5 名 
所要時間/約2 時間 ※汚れてもいい服装で。
完成品は2 週間後にお届けします。
● 予約先/1週間前までに要予約
久留米まち旅博覧会事務局 ☎ 0942-31-1730

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会場・集合場所

比翼鶴酒造(株)内「城島和傘保存会」

住所・アクセス
久留米市城島町内野466-1
電話
0942-31-1730(久留米まち旅博覧会事務局)

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